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ロビン西のロビセンター

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漫技展3
今回一緒に組むKIMURAとの出会いを気取って書いてみました〜。


 2008年2月、ボクらはアメリカのワシントンDCで出会った。
ボクらは、かの有名なウォーターゲートの隣にあるパフォーミングアーツの殿堂、ケネディーセンターで開催された『JAPAN CULTURE FESTIVAL』というイベントの参加者だったのでる。妙な話だけれどボクは、そこで日本の漫画家を代表するような、およそ自分に相応しくない立場で、会期中、見せ物のようにライブで漫画を描いていた。そこに日本でも親交のあった明和電気の社長土佐信道氏がメンバーらを引き連れ陣中見舞いと称し、からかいに来た。それが証拠に、ボクが気付くまで遠巻きにクスクス笑っていたのだから。
中に一人だけ笑っていない男がいた。
キャップを目深にかぶり、眠そうな顔をした若い男。
それがKIMURAだった。

100円ショップの腹巻きはカラフルで、昭和の場末のバーの女がまとう衣装の色のようだった。


ごめんなさい〜〜最後めんどくさくなっちゃった。


| 漫技展 | 22:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
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